・北太平洋条約機構(1位)
一言で言うと強い。たこ伝野球では連覇は難しいといわれているが、それにもかかわらずここまで3連覇。特にレベルの上がった今回でも優勝を果たした姿は圧巻であった。このプレーオフでも太陽の目となることは間違いないだろう。監督は北洋さん
・MF2の猛者達(2位)
古豪もいれば新星もいる。それがこのMF2の猛者達。安定した投手二人のフル回転で勝ち星を重ねるチームなのだが、チーム防御率、そして投手「ファイア」の防御率は何れもプレーオフ内1位。投手がいつもの仕事が出来れば優勝も夢では無い。監督はきくっちさん
・どうでしょう・R(3位)
このチームも投手力のチームなのだが、このチームには絶対的エース「うれしー」がいる点に注目してもらいたい。能力が高くても実績が伴わない場合が多いのだが、彼の場合は違う。被本率、与四球率共に高水準。プレーオフでも絶対的なエースとして光臨するであろう。監督はn@okiさん
・日本(4位)
前回2位のこのチームも苦戦し4位。だが、プレーオフ圏内に納めるところはやはりさすがである。このチーム最大の注目は札幌人、京都人という二人のアベレージヒッターの存在であろう。この二人を抑えない限りは日本のペースになることは間違いない。監督はチーム名と同じ名前だが日本さん
・(【・∀・)(5位)
Mr.特攻隊。わずか約3日で終わらせこの成績は正に圧巻であった。チームの特色としては打率こそ悪いが本塁打連発の重量打線であろう。リーグの方では200本塁打を越し、どこから本塁打であるか分からない。そういう意味では怖いチームである。監督は赤波魂さん
・綿流し(6位)
まさにギリギリ。しかしプレーオフの立場に立てば条件はほぼ同じ。ここからの優勝も当然十分可能である。チームとしては安定した投手力と4番の存在が光る。4番である「K」は100打点を達成しチームの勝利に貢献してきた人間。プレーオフでも自慢のバットが炸裂すること間違いないであろう。監督は鋼・改さん
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